横浜の環状2号線沿いにあるラーメンの激戦区。その中にあって、毎日行列とまではいかなくとも、来店者が途絶えないのが、ラーメン本舗。です。もともと国道一号線沿いに「味道楽」として店を構えていたときから店主の作るラーメンに惚れ込み、通い続けています。店名が変わっても、スープの味や麺、トッピングが変わっても、ここの店主の作るラーメンはうまいです。家系直系ではないのですが、家系を唸らせるとんこつ醤油ラーメンと言えるでしょう。
2010年7月アーカイブ
銀座INZの前を歩いていたら、たまたま見つけた大勝軒の看板に惹かれ入りました。早速、らーめんとつけ麺を注文。しかし、なにやら池袋大勝軒とは違うもののような...。で、気づいたのですが、大勝軒は大勝軒でも、池袋大勝軒の流れを汲むものではなく、「麺家 大勝軒」というまったく別のお店でした。
京浜急行・品川駅の高架下、全国各地の名店が一度に介するラーメンテーマパークの麺達七人衆。そのなかでも常に安定した人気を誇り、昼時には行列が途絶えないせたが屋。今回は、つけ麺を、麺量"てんこ盛り"でいただきました。
息子ができてから、両親に写真をリアルタイムで見せたいという欲求は常々ありました。しかし、デジタルネイティブな僕と、アナログな両親を繋ぐ、最適なデジタルフォトフレームはいままでありませんでした。そこでたまたまネットサーフィンをしていたときに目にしたkoukouTVに飛びつきました。これは最高です。面倒な設定はすべてWeb上でできるから、両親には端末を渡してテレビに繋ぐだけでいいのです。それだけで、リアルタイムに両親に写真が届けられる!僕が求めていたネット家電はこれだ!と直感しました。 koukouTVは、「デジタルネイティブ世代とアナログ世代を繋ぐ架け橋」というネット家電のひとつのあるべき姿です。
CEREVO CAM。昨年、12月に発売されたWifiに直接つながり、イーモバにも繋がり、どこでもアップロードするネットワークデジカメ。しゃべるデジカメ「CEREVOT」、Ustream配信ができるデジカメ「CEREVO CAM live!」と矢継ぎ早に新製品が発表され、アーリーアダプターの度肝を抜き続けています。しかし、僕のCEREVO CAMは、発売直後に手に入れたにも関わらず、ほぼ4ヶ月でがらくた箱行きしてしまいました...。実は、壊れて動かなくなってしまったのです。
高画質、高精細なデジカメが主流の中、トイカメラが静かなブームとなっています。「CHOBi CAM」もそんなトイカメラのひとつ。重さが14gという超小型のムービートイカメラです。解像度は低く、いまの高画質なデジカメからは考えられないような画質ですが、それがなんともいえない懐かしの8ミリカメラのようなレトロな雰囲気を醸し出します。
またまた品達。今回は初代けいすけです。真っ黒なスープが特徴的な初代けいすけですが、この「黒みそ」スープは、7種類のみそに竹炭を混ぜ、熟成させて作る真っ黒なみそだれに、ゲンコツ、とりがらをベースに香味野菜を炊き込んだダシを合わせた、深いコクのあるスープです。どろどろしたスープは麺によく絡み、麺をすするとスープがどんどん口の中に入ってきます。こってり系が好きな人にオススメのラーメン!







